Growth Partners Japan(GPJ)の公式ロゴ、赤色グラデーション文字のJapanデザイン
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パーソナルジム

“売れない努力”からの脱却ストーリー

パーソナルトレーナーが女性にストレッチを指導する様子と、笑顔でポーズをとる人々の写真。健康と自信を取り戻すダイエットサポートの実例。
医師に「痩せなさい」と言われた方が、健康と自信を取り戻したトレーニング体験。丁寧なサポートと実績ある指導が高評価を得ています。

福岡を拠点に、パーソナルトレーニング×美容を融合した新しいスタイルを提案するジムです。
「鍛える」だけでなく、「美しく整える」。
男性・女性問わず、理想の自分に近づける場所として注目されています。

しかし、オープン当初は「何を伝えたいのか」がぼやけており、
“魅力が伝わらない”という大きな課題がありました。

抱えていた課題

ジム運営ではよくあることですが、
「誰に・何を・どう届けたいか」が整理されていませんでした。

SNS発信は感覚的、チラシは価格訴求型、HPもどこか「よくあるジム」。
本当に伝えたい“想い”が埋もれてしまっていたのです。

その結果、体験はあるのにリピートが続かず、
「売上はあるけど利益が残らない」状態に。
まさに、がむしゃらに頑張っても結果が出ない典型パターンでした。

💎Growth Partners Japanが行ったサポート

僕たちがまず行ったのは、“再構築”です。
サービス内容を変えるのではなく、
「誰に」「どんな価値を」「どう届けるか」を整理し直しました。

ステップ①:理念の可視化

クライアント様の想いは、「鍛える先にある人生の豊かさ」でした。
それを言語化し、HPやSNS全体のトーンを統一。
「筋トレ」ではなく「理想の自分に近づく場所」としてブランディングしました。

ステップ②:導線の最適化

HP・LINE・SNSを連携し、見込み客が“自然に次のアクション”を取れる流れを設計。
無理なセールスではなく、“信頼から選ばれる”導線をつくりました。

ステップ③:発信・キャンペーン戦略

Instagramでは“変化のストーリー投稿”を軸に、
実際の顧客変化をビジュアル化。
女性層への訴求を強化し、美容目的の新規顧客を獲得しました。

💡 成果と変化

サポート開始から3か月後、
美容目的の女性会員が急増。
体験予約数は2倍、売上も継続的に上昇しました。

さらに、スタッフのモチベーションも上がり、
「うちのジムって、想いが伝わってる!」と実感が増えたそうです。

今では、“トレーニングと美容の融合ジム”として地域で定着。
ブランディングだけでなく、経営体質そのものが変わりました。

✨ クライアント様の声

「これまで自分なりにやってきましたが、正直『トレーニング指導の経験=経営の成功』ではないことを痛感しました。
正直、最初は“コンサルって何をしてくれるの?”と思っていました。
でも福田さんのサポートは、机上の戦略じゃなく“現場に寄り添う”んです。
一緒に悩んで、一緒に考えて、一緒に前に進む。
その姿勢があったから、数字だけでなく“想い”も伸ばせたんだと思います。

もし相談していなかったら、今も競合に埋もれていたかもしれません。
今では『ここだから通いたい』と言っていただけるお客様が増え、これからの成長にも大きな期待を持てています。」

🌟GPJを選んだ理由

「他社のコンサルは、“広告出しましょう”で終わる。
でも福田さんは違いました。
“なぜその行動をするのか?”を一緒に考えてくれる。
だから、ただの売上UPではなく、事業の軸そのものを整えることができたんです。」

👑福田隼人からのまとめ

ジム経営に限らず、すべての事業は“心の整え方”から始まります。
テクニックを変える前に、「なぜこの仕事をしているのか」を思い出すこと。
そこから全てが動き出す。

このクライアント様のように、想いを再構築できた店舗は強いです。
導線も、売上も、チームも、自然と整っていく。

そして何より、オーナー自身が楽しんで経営している。
その笑顔こそが、最高の集客導線です。

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